Ambiesoft

Print this page

インストール

ダウンロードしたファイルは自己解凍型の圧縮ファイルになっています。このファイルを起動するとファイルが解凍されます。このファイルを起動したくない場合は7zの解凍機能を持つソフトウェアを使って解凍することもできます。

Dicregateの設定情報はデフォルトでは、Dicregate.exeのあるフォルダの"conf "フォルダに下に保存されます。設定情報の保存先を変えたい場合には、"FolderConfig.exe"を起動して好きな場所を選択してください。コンピュータをマルチユーザーで使っている場合には、"FolderConfig.exe"で"OSのデフォルトのフォルダ"か"OSのデフォルトのフォルダ(roaming)"を選択してください。

Program Files配下に置きたい場合

confフォルダを直接Dicregateフォルダの下に置いたままコピーしないでください(一度でもDicregateを実行すると作成されます)。ファイルをコピーする際はVirtualStoreにコピーされないように注意してください。ここに置いた場合はFolderConfig.exeを起動してデフォルトの保存場所を変更することをお勧めします。

64ビットのDicregateをProgram Filesにおいた場合はデフォルトのconfには保存できません。FolderConfig.exeを起動して保存場所を変えてください。

スタートメニューやデスクトップにショーカットファイルを作りたい場合

Dicregate.exeをマウスの右ボタンを押しながら、デスクトップ上へマウスカーソルを移動させボタンを放します。そうするとメニューが表示されるので、 「ショートカットをここに作成」を選んでください。そうすると「Dicregate.exeへのショートカット」と言うファイルがデスクトップに作成されます。このファイルをダブルクリックすることによりDicregateを起動することができます。スタートメニューの場合も同じ感じでできます。

 

 

 


Previous page: ダウンロード
Next page: バージョンアップ