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組織検索:独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

「独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -」 の更新情報を新しい順に表示しています。

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RSSフィードの一部配信停止のお知らせ
生物研はこれまで複数のRSSフィードによる情報配信を行ってまいりましたが、6月1日をもって、一部のRSSフィードによる情報配信を中止します。中止の対象となるRSSフィードは次の通りです。総合、プレスリリース、イベント・行事案内、遺伝子組換え、求人、英文による Information from NIAS です。調達情報につきましては、6月1日以降も引き続き、RSSフィードによる情報配信を行います。なお、中止となったRSSフィードの代わりとして、ツイッターによる情報配信を行います。アドレスは、twitter.com/NIAS_PR です。
2013/8/06 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

RSSフィードの一部配信停止のお知らせ
生物研はこれまで複数のRSSフィードによる情報配信を行ってまいりましたが、6月1日をもって、一部のRSSフィードによる情報配信を中止します。中止の対象となるRSSフィードは次の通りです。総合、プレスリリース、イベント・行事案内、遺伝子組換え、求人、英文による Information from NIAS です。調達情報につきましては、6月1日以降も引き続き、RSSフィードによる情報配信を行います。なお、中止となったRSSフィードの代わりとして、ツイッターによる情報配信を行います。アドレスは、twitter.com/NIAS_PR です。
2013/5/24 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成25年度展示栽培における遺伝子組換えトウモロコシの栽培品種の変更
2013/4/25 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

<プレスリリース> お米の粒の長さと重さに関わる新規遺伝子を発見
お米の粒を長くかつ重くする遺伝子を特定しました。この遺伝子は、ごく限られた栽培品種にしか存在しない遺伝子であることがわかりました。この遺伝子を育種に利用することで、収量性や品質の安定性が向上した品種の開発が期待されます。
2013/4/15 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

放射線育種場長の公募について <締切:5月20日(月曜日)>
放射線育種場では世界最大級の育種用野外照射施設であるガンマーフィールドと、種子、塊茎、苗、組織培養体などの急照射が可能なガンマールームを保有し、ガンマ線照射によって新たな突然変異を誘発し、品種改良や遺伝子の機能解明のための基礎的、基盤的研究や産学官の研究機関と共同で新品種を育成する開発研究を推進している。また、アジア原子力協力フォーラム(FNCA)の突然変異育種プログラムや国際原子力機関(IAEA)を通して、放射線育種の利用が推進されているアジア地域におけるこの分野のリーダーとして、研修や研究サポートも行っている。このように、放射線育種場は国内外の放射線育種研究のセンターとして位置づけられている。今後もこのような役割を担うとともに、先端研究を推進する当研究所の研究単位として新たな研究の展開を図るために、優秀な者を放射線育種場長に採用する必要がある。このため、下記の応募資格に合致する人材を広く研究所内外から公募し、高度な資質をを有する人材の確保を図る。
2013/4/01 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

ユニット長の公募について <締切:5月20日(月曜日)>
新機能素材研究開発ユニットでは、カイコなどの絹糸昆虫が産生するタンパク質であるフィブロイン、セリシン、ホーネットシルクを原料としたスポンジ、フィルム、チューブ等の素材化、遺伝子組換えカイコの作出による改変シルクの生産、およびそれらの固体NMR等による構造評価や生体親和性や電気物性測定等による機能評価を行うとともに、医療用材料や香粧材料等生活の質的向上を目的とした分野へのシルク素材の利用技術の開発や実用化に向けた研究を進めている。当研究所としては当該分野を引き続き重要分野として位置づけており、優秀な者をユニット長として採用することで当該分野のさらなる発展を図る必要がある。このため、下記の応募資格に合致する人材を広く研究所内外から公募し、高度な資質を有する人材の確保を図る。
2013/4/01 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

<お知らせ> 平成25年度遺伝子組換え農作物の第1種使用等に関する栽培実験計画書の公表及び説明会の開催
平成25年度に行う遺伝子組換え農作物(スギ花粉症治療イネ、スギ花粉ペプチド含有イネ、除草剤耐性ダイズ、害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシ)の第1種使用について栽培実験計画書を公表しました。平成25年4月11日、独立行政法人農業生物資源研究所において、説明会を開催いたします。当日は、平成25年度の栽培実験計画の説明と併せて平成24年度に実施した遺伝子組換え農作物の栽培実験の結果報告も行い、意見交換を行います。
2013/3/22 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

<プレスリリース> マメの大気中の窒素利用を可能とする実行因子を同定
マメ科植物が大気中の窒素を利用する際に必要な、根粒形成の鍵となるタンパク質「NIN」の機能を明らかにしました。NINは、細胞分裂に必要なタンパク質の合成に直接関与していました。ダイズなどにおいてNINの働きを調節することで、窒素肥料が少ない条件でも栽培が可能となり、低環境負荷の農業が実現できると期待されます。
2013/3/22 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成25年度独立行政法人農業生物資源研究所における第1種使用等の予定について(その2)
2013/3/06 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

<プレスリリース> トビイロウンカの遺伝地図の作製に成功
イネの主要な害虫であるトビイロウンカの遺伝地図を作製しました。今回の成果により、農業害虫であるウンカ類の殺虫剤抵抗性に関わる遺伝子や、ウンカ類抵抗性を持つイネ品種の抵抗性を打ち破る働きを持つ遺伝子の特定が加速化されると期待されます。それによって、害虫への効果が持続する殺虫剤の開発や、害虫抵抗性を持つ品種の作出が期待されます。
2013/2/28 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

病害抵抗性作物創製の新技術の開発
2013/2/21 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

No.43 有期雇用型契約職員(補助員)1名 <締切:採用者決定次第>
業務内容:データ入力およびウェブページ管理補助
2013/2/12 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

No.42 有期雇用型契約職員(特別研究員)1名 <締切:平成25年2月28日(木曜日)必着>
業務内容:農林水産省委託プロジェクト研究「繁殖サイクルの短縮や受胎率向上の為の技術開発」において、牛の妊娠に伴う性腺(胎盤、子宮、卵巣)における遺伝子発現の網羅的解析や機能解析に従事する特別研究員を募集します。
2013/1/31 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

No.41 有期雇用型契約職員(特別研究員)1名 <締切:採用者決定次第>
研究業務内容:研究課題「農水受託・動物DNA『免疫系遺伝子の多様性と抗病性との関連の解明(AGB1002)』」において、パターン認識受容体等、ブタ免疫系遺伝子のゲノム塩基配列や発現遺伝子配列等の情報を利用した多型の検出と、その機能に与える影響の解析に従事していただきます。
2013/1/28 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成24年度遺伝子組換えイネ(複合病害抵抗性イネ)の栽培管理及び交雑調査結果について
2013/1/24 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成25年度独立行政法人農業生物資源研究所における第1種使用等の予定について
2013/1/24 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成24年度遺伝子組換えイネ(スギ花粉症治療イネ)の栽培管理及び交雑調査結果について
2013/1/22 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

独立行政法人農業生物資源研究所理事長の公募
応募期間:平成25年1月15日火曜日~平成25年2月6日水曜日【2月6日必着】
2013/1/15 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

平成24年度遺伝子組換えダイズ及びトウモロコシの展示栽培の終了について
2012/12/25 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

<プレスリリース> 病害抵抗性作物創製の新技術の開発
病原体の攻撃を認識し、防御応答に関与する植物の異なる2つの蛋白質を導入して複数の病害に抵抗性の作物を開発。2つの蛋白質の同時導入で複数の植物種に抵抗性を付与。病害抵抗性作物の開発に新たな知見を提供。環境にやさしい病害防除剤の開発へ貢献
2012/12/21 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

任期付職員(一般事務)募集要項
必着:平成25年2月8日(金曜日)
2012/12/21 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

昆虫の黒い色素の合成を抑える方法を発見
昆虫の体表の黒い色は、多くの場合「メラニン系色素」という色素によるもので、ドーパミンから合成される「ドーパミンメラニン」が主要な色素であると考えられています。メラニン系色素は、幅広い昆虫で模様に重要な役割を果たしていますが、それを人為的に操作する方法についてはほとんど分かっていませんでした。今回、(独)農業生物資源研究所(生物研)は、名古屋大学と共同で、カイコ、キイロショウジョウバエ、テントウムシ(ナミテントウ)の3種の昆虫において、カイコのアリールアルキルアミンNアセチルトランスフェラーゼ(Bm-aaNAT)遺伝子を強く働かせることで、ドーパミンメラニンの合成が阻害され、その結果体表の黒い色素の合成が抑えられることを発見しました。
2012/12/19 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

トピックス 2012年農林水産研究成果10大トピックスに選定されました
12月13日、農林水産省農林水産技術会議事務局は、農業技術クラブの協力を得て、「2012年農林水産研究成果10大トピックス」を選定しました。(独)農業生物資源研究所関連は、以下の2件が該当しましたのでお知らせします。
2012/12/13 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

SATテクノロジー・ショーケース 2013
2012/12/12 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

昆虫科学研究領域長の公募
必着:平成25年1月18日(金曜日)
2012/12/10 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

遺伝子組換え研究センター長の公募
必着:平成25年1月18日(金曜日)
2012/12/10 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

世界初!気象データからイネの葉で働くほぼ全ての遺伝子の働きを予測するシステムを開発
2012/12/07 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

世界初!気象データからイネの葉で働くほぼ全ての遺伝子の働きを予測するシステムを開発
2012/12/07 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

ブタのゲノム及び遺伝子配列の解読に成功
2012/11/15 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

ブタのゲノム及び遺伝子配列の解読に成功
2012/11/15 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

No.32 有期雇用型契約職員(研究支援者)1名 <締切:採用者決定次第>
研究業務内容:コラーゲンビトリゲルを活用した組織再生に関する研究(農業生物資源研究所ホームページ「動物生体防御研究ユニット メンバー紹介のページ」参照)
2012/11/02 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

農業フロンティア 2012
12月1日-2日
2012/11/01 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

オオムギのゲノム配列の詳細な解読に成功
2012/10/18 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

アグリビジネス創出フェア 2012
11月14日~16日
2012/10/15 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

遺伝子組換えイネ(複合病害抵抗性イネ)を隔離ほ場で収穫
独立行政法人農業生物資源研究所では、遺伝子組換えイネ(複合病害抵抗性イネ)の栽培を隔離ほ場において6月12日(火曜日)から行っておりますが、今回下記のとおり収穫を行いますのでお知らせします。
2012/10/02 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

ガンマールームにおける依頼照射の一時中断のお知らせ
放射線育種場ガンマールームについて、線源の定期交換作業及び定期点検のため、平成24年11月から約3か月間の予定で照射作業を一時停止することといたしました。これに伴う依頼照射に関する扱いは、下記のとおりになりますのでご了承ください。
2012/10/02 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

第167回農林交流センターワークショップ 植物科学・作物育種におけるフェノーム解析 ~だれでも使える画像解析入門から先端技術まで~
近年、先端的工学技術の生物研究への応用が急速に進んだことで、共通の性質を持つ生体分子の情報を大量かつ高感度に取得する網羅的分子生物学研究が可能になりました。一方で、多様な対象を扱う表現型の大規模解析(フェノーム)においては、特定の技術の汎用的利用が困難なため、個々の研究者のニーズに対応した解析方法・機器の開発が不可欠です。本ワークショップでは、植物を対象とした顕微鏡から圃場までの様々なレベルのフェノーム研究を講義により紹介するとともに、産学官連携による計測機器開発の実例および海外におけるフェノーム研究の情勢を紹介します。さらに、個々の研究者がパソコンで操作できるフリーソフト(ImageJ)を使った画像解析について、初心者を対象とした実習を行い、フェノーム解析の一端を体験します。
2012/9/25 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

収穫日の変更 - 遺伝子組換えイネ(スギ花粉症治療イネ)を隔離ほ場で収穫
収穫日を9月26日(水曜日)、開始時刻を午前10時に変更いたします。
2012/9/25 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

NIASシンポジウム「最新アニマルテクノロジー」公開シンポジウム ブタゲノム情報を活用した食と医の新展開
(独)農業生物資源研究所と(社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)は、共催でNIASシンポジウム「最新アニマルテクノロジー」公開シンポジウム:ブタゲノム情報を活用した食と医の新展開 - ゲノム育種技術と医用モデルの開発 - を、平成24年11月9日(金曜日)、秋葉原コンベンションホールで開催します。△家畜ゲノム育種の実用化」および「医療用モデルブタの開発」の研究成果を紹介すると共に、研究成果の普及および今後の研究の発展を目的に開催します。
2012/9/19 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

BioJapan 2012
BioJapan 2012では、ライフ(医療・創薬、医療機器、化粧品)、グリーン(バイオリファイナリー、バイオマスプラスチック、環境)、機能性食品、バイオクラスター&ベンチャーの4大テーマのもと、様々な企画ゾーンや主催者セミナーを予定しています。研究用機器・試薬などバイオ産業に関わる製品サービス分野も広く加え、来場者にとっては研究トレンド情報の収集から研究に必要な製品サービスの比較検討まで、何でも効率的に解決できる場となります。さらに「アジア発オープンイノベーション新時代」のキャッチフレーズのもと海外からの出展者・来場者を大きく増加し、皆様の国際展開もお手伝いします。
2012/9/14 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

遺伝子組換えイネ(スギ花粉症治療イネ)を隔離ほ場で収穫
独立行政法人農業生物資源研究所では、遺伝子組換えイネ(スギ花粉症治療イネ)の栽培を隔離ほ場において6月4日(月曜日)から行っておりますが、今回下記のとおり収穫を行いますのでお知らせします。
2012/9/12 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

NIASシンポジウム 第5回ポストゲノム時代の害虫防除研究のあり方 -殺虫剤抵抗性問題の最前線-
本シンポジウムは、農業生物資源研が主導で進めてきたカイコゲノム研究から害虫ゲノムへの展開について、独法、大学、県、民間に所属する農業害虫関係の研究者に広くアピールする場として企画され、毎回100~150名の聴衆を集めるシンポジウムシリーズである。今回は、農研機構中央農業総合研究センターとの共催とし、農業生産現場で問題となっている殺虫剤抵抗性と害虫管理の問題に焦点を当て、現状の把握と、メカニズムやゲノム研究等の基礎からモニタリングや管理方法といった応用まで、参加した研究者がそれぞれの立場から関連情報の提供と討論を行うことを目的とする。さらに今後の効率的かつ効果的な害虫管理の展開へとつなげるため、会場での総合討論とその後の交流会において多くの参加者が相互の意見交換できる機会を提供する。
2012/9/12 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

第12回国際コムギ遺伝学シンポジウム
2013年9月8日(日曜日)~14日(土曜日)開催、The 12th International Wheat Genetics Symposium (IWGS) will be held on September, 2013 in Yokohama, Japan. IWGS is a regularly scheduled conference for wheat genetics and breeding science. IWGS has been conducted every five years since 1958 with around 400 participants across the world. International researchers exchange information with their latest research for wheat genetics, genomics, gene function, evolution, genetic resources and breeding for sustainable wheat production. Wheat is most widely growing crop worldwide as a staple food. The 12th IWGS has been promoting latest research outcomes and discussion for wheat genetics, breeding and biodiversity to contribute the food chain issues. Worldwide food crisis and climate change on the food chain are common threats to all humankind. The 12th IWGS has endeavored to lead the science of wheat research for development to save the world from the starvation such like the Green revolution. Research outcomes and sustain links of researchers based on genome sequence information and transgenic plants will be also discussed. All participants are on the verge of a phase to concentrate the wisdom of science to challenge the global threat at the coming of age of the wheat genome sequence. It can open windows for sustain links of international collaborative research.
2012/9/11 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

サイエンスカフェ - 生物研研究者がお話しします、情報更新
2012年11月3日(土曜日)開催、「宇宙でも死なない生物っているの?ネムリユスリカの不思議な世界」、開催場所:千葉県立現代産業科学館
2012/9/11 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

第105回 日本繁殖生物学会大会
本大会:筑波大学(9月5日(水曜日)~8日(土曜日))開催、サテライトシンポジウム:東京大学(9月10日(月曜日))開催、SRD-NIAS The 2nd Japan-Czech Joint Symposium "Understanding the Germ Cell Potential"
2012/9/11 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

浜ちりめんシアター
2012年10月4日(木曜日)~5日(金曜日)開催、暁会新製品「浜ちりめん職人紀行」- 一本の糸に願いを込めて -、暁会プレゼンテーション「浜ちりめんが織りなすアートな世界」- 蛍光シルクを使った舞台衣装と縮緬アート - など
2012/9/10 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

野生稲の染色体を日本水稲に導入した、新しい育種素材としての染色体断片導入系統群の作出
現在栽培されている水稲品種は、野生稲から長い年月に渡る選抜によって選び出されたと考えられています。その栽培化の過程で、栽培種が失った有益な遺伝子が、野生稲には残っている可能性があります。しかし、野生稲は多くの不良な形質も持っているため、野生稲を直接観察しても、有益な形質の遺伝子の有無を判断することは困難です。そこで、交配により栽培品種の染色体の一部を野生種の染色体に置き換えることで、野生稲の不良な形質を切り離し、有益な遺伝子を見出すことができると期待できます。
2012/9/10 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

日本動物実験代替法学会 第25回大会
12月7日(金曜日)~9日(日曜日)開催、本大会は、「動物実験代替法のサイエンス ~機構に基づいた予測~」を基軸に、将来的に動物実験代替法への活用が期待される様々な研究分野の最新知見を積極的に取り込みました。特別講演・教育講演のほか、多数のシンポジウムを計画しております。また、一般演題については、ポスター発表での活発な討論を促進するため短時間の口演を予定するとともに、広く研究成果をアピールするための口頭発表のセッションも設けました。皆さまには奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
2012/8/29 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

日本動物実験代替法学会 第25回大会
12月7日(金曜日)~9日(日曜日)開催、本大会は、「動物実験代替法のサイエンス ~機構に基づいた予測~」を基軸に、将来的に動物実験代替法への活用が期待される様々な研究分野の最新知見を積極的に取り込みました。特別講演・教育講演のほか、多数のシンポジウムを計画しております。また、一般演題については、ポスター発表での活発な討論を促進するため短時間の口演を予定するとともに、広く研究成果をアピールするための口頭発表のセッションも設けました。皆さまには奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
2012/8/29 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

イネの3大病害(いもち病、ゴマ葉枯れ病、紋枯れ病)の感染防御が可能に!
独立行政法人農業生物資源研究所(生物研)は、イネの3大病害を引き起こす、いもち病菌、ゴマ葉枯れ病菌、紋枯れ病菌が、「α-1,3-グルカン」という植物が分解できない多糖で表面を覆うことにより、イネの生体防御システムの1つである自然免疫から菌体を保護することを明らかにしました。
2012/8/27 00:00 独立行政法人 農業生物資源研究所 - 総合 -

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