ヘーゲル閣下脱出学

我らが哲学の王様ヘーゲル閣下なのだが、彼はリア充であり愛国者であるので、しかも排外主義的なので日本人としては最終的には脱出しなければいけない存在である。 弁証法を機軸として 正反合とは誰の言葉か知らないが、少なくとも閣下… ヘーゲル閣下脱出学 の続きを読む

やる気について

最近脳について語られることが多くなっていて自分はそれに危機感と違和感を感じている。それは最終的には実証主義批判として完成させたいのだが、それは大変すぎる。そんな中考えるきっかけになる記事を見つけたのでこれを批判的に考察す… やる気について の続きを読む