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コマンドのマニュアル

manコマンドを使うと、コマンドのマニュアルを表示することができる。lsのマニュアルが読みたい場合は以下のように起動する。
$ man ls
表示が英語になってしまう場合はここを参照

コマンドがわからないとき

man -k を使ってコマンドを調べることができる。たとえばディレクトリについてのコマンドを知りたいときは以下のようにする。
$ man -k directory

バックグラウンドでの実行とジョブ管理

コマンドを実行すると、そのコマンドが終了するまでプロンプトには戻らず次のコマンドは実行できない。このときコマンドはフォアグラウンドで実行されている。 コマンドの最後に&を付けるとそのコマンドはバックグラウンドで実行され、すぐにプロンプトにもどり次のコマンドを実行することができる。

フォアグラウンドで実行されているときに[Ctrl]+zを押すと、そのプロセスは停止されてバックグラウンドに移る。fgコマンドを実行すればそのプロセスを再びフォアグラウンドに持ってこれる。bgコマンドを実行すればバックグラウンドのまま再開することができる。

jobsコマンドを使えばバックグラウンドのジョブを確認できる。kill %1 などを使えばバックグラウンドジョブを終了させることができる。この1はjobsコマンドで表示される番号を指定する。




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