TOP
基本用語
フォルダ構成
ファイルの場所
ディレクトリ構造
簡易対応表
基本的な違い
基本的なコマンド
よく使うコマンド
パッケージ管理

エクスプローラ
タスクバー
ネットワークフォルダ
ショートカットファイル
アイコン
共有フォルダ

関連付け
クリップボード
ヘルプ
レジストリ
サービス
ログイン画面
IME
効果音
タスクマネージャ
デバイスマネージャ
スケジューラ
自動更新
イベントビューア

キーボード
マウス

スキャンディスク
デフラグ
ユーザ管理
Ctrl+Alt+Del
ネットワークの設定
プロキシの設定

環境変数
プロセス優先順位

アンチウイルス
ファイルセキュリティ
ファイヤーウォール

システムスタートアップ
システムのプロパティ
インデックスサービス
管理者として実行
セーフモード
ブルースクリーン
キャッシュファイル
boot.ini

ソフトウェア
Windowsから
Ubuntuへの移行のためのページ

パッケージ, dpkg, apt-get, synaptic

パッケージ

パッケージとはソフトウェアをひとまとまりにして、そのソフトウェアに必要な依存関係の情報や、 そのソフトウェアをインストールするときに必要な処理を記述したもの等をを含めたもの。拡張子debがつく。 Windowsで言えば.msiファイルが最も近い。

Linux関連のソフトウェアはライセンス的に再配布可能なものが多く、Ubuntuを管理している人がここからパッケージにをつくりレポジトリに置いている。

パッケージのインストール

Windowsの場合はどこからかファイルをダウンロードしてインストールするが、Ubuntuの場合はあらかじめインターネット上にパッケージをあつめたところがある。 これをリポジトリといい、このレポジトリにアクセスしてインストールする機能が最初から備わっている。

ウイルスに注意

WindowsではウイルススキャナーはほとんどのPCで動いているが、Ubuntuでは動いていないし、ウイルススキャナ自体があんまりない。 公式のレポジトリからソフトウェアをインストール限りは安全だが、インターネットからdebファイルをダウンロードしたり、公式以外のレポジトリを 使う場合は注意が必要。

synaptic

レポジトリ

main

オープンソースライセンスのパッケージ。

restricted

オープンソースでないパッケージ。

universe

オープンソースだが、Ubuntuによりサポートされないパッケージ。

multiverse

オープンソースでなく、Ubuntuによりサポートされないパッケージ。


Win2buntu 2011(MAIL) Conversion time : 0.003826